赤外線を90%カット

赤外線を90%カット

クリスタルボンド省エネ窓ガラスコーティング

暑さの原因・赤外線を大幅カットすることで、夏場の空調の効きを良くします。
同時に室内で発生する赤外線を外に逃がさないので、冬場の暖房の効きも良くなります。
無色透明なので、外観を損なうこともなく、快適なお部屋で眺望を楽しむことができます。

クールビズ・ウォームビズの導入、真夏の作業効率の向上、光熱費の削減ができ、CO2の削減、地球温暖化の防止につながります。

【クリスタルボンド省エネ窓ガラスコーティングによる温度変化データ】

晴れた日の西日が差し込む時間帯の温度差から、クリスタルボンド省エネ窓ガラスコーティングの遮熱効果がはっきりわかります。

<計測地:千葉県某ホテル 3Fフロア西南ガラス>
主な施工場所

宮古島合同庁舎(沖縄県)

2010年3月施工

地下鉄竹田駅(京都府)

2010年7月施工

赤外線とは

赤外線とは、780nm以上の光の波長をいいます。
赤外線は物の分子運動に働きかけて、物を暖めると言う作用を持つので熱線とも呼ばれます。 これが、温度上昇の原因です。

夏場の部屋にいられないほどのこの暑さを防ぐには、スモークなど色の付いたフィルムでしかできませんでした。
これでは部屋が暗くなってしまうし、高層マンションなど眺望が台無しに。 ショーウィンドーも外から店内の様子が見えなくなってしまい、大きなデメリットとなってしまいます。

省エネガラスコーティング:クリスタルボンド